筋肉反応テストについて

当院で行っている「筋肉反応テスト」は「CBS」というシステムを土台に行っています。

CBSとは、CBA代表 松原次良先生が開発し、副代表 川村修一先生の協力を得てセミナー開催をしています。
CBSは世界中のキネシオロジーの手法や解剖生理学、栄養学などの基礎医学、カイロプラクティック、オステオパシー、東洋医学、波動医学など数々の療法を統合した治療体系として創られています。

筋肉反応テストでは、

・力が入る→答えが「はい、そうです」、「いまの自分に合っている」
・力が入りにくい→答えが「いいえ、違います」、「いまの自分に合っていない」

という2種類の反応があります。

筋肉反応テストでみてる領域は、

・周波数、波動、エネルギー
・意識(顕在意識、潜在意識)

です。

<周波数、波動、エネルギー>
世の中に存在する「目に見えるもの」、「目に見えないもの」など

全てのものには固有の周波数が存在します。

人の体の筋肉、皮膚、内臓などもそれぞれに周波数を持っています。
その周波数が正常であれば大丈夫です。
しかし、何かの原因で異常な周波数だと、それが症状に繋がります。

・周波数のズレを検知できれば原因がわかる。
・周波数のズレを調整出来れば改善に繋がる。

<顕在意識と潜在意識>
意識には大きく分けて、

・顕在意識・・全体の5~10%使用。自覚できる意識。意思決定、判断に使用
・潜在意識・・全体の90~95%使用。自覚できない意識。あらゆる記憶の保存、自律神経や心拍のコントロールに使用。

顕在意識よりも潜在意識の方が情報量が多く、現実を創っているのは潜在意識です。
顕在意識と潜在意識の差がストレスになり心身のバランスを崩して不調に繋がります。
筋肉反応テストでは潜在意識からの反応を読み取り、「本当の自分」に目を向けます。

<筋肉反応テストと組み合わせて>
チューニングカード
モード
・症状に合わせた筋肉の力の入り具合

などを組み合わせて、クライアントさんの状態をチェックしていきます。

「周波数、波動」「潜在意識」などと聞くと少し怪しいと思われがちです。
いろんな説明を文字から、動画から見ても、やはり実際に体験してみることが一番です!!
いきなりセッション予約をするのが不安であれば、「筋肉反応テスト体験コース」から始めて見てください。

<症例報告とセッションの感想>
予約状況、予約方法はこちら

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