【音=振動数=周波数=波動】

世の中に存在する目に見えるもの、目に見えないもの、全てのものに『固有の周波数』が存在しています。

体の組織の周波数が乱れれば、その組織が異常な状態になる。
異常な状態が続くと形が変わってくる。
形が変わると機能も変わる。
形と機能が変われば、画像診断や血液検査でも異常が見えるようになる。

症状は結果であって、その前から組織の周波数が乱れる何かがあったわけです。

周波数を乱す原因は様々です。
ゆがみ(構造)や栄養の消化吸収(化学)、ストレス(精神)、電磁波(環境)などなど。
CBSでは『構造ー化学ー精神ー環境』のバランスを考えながらチェックして調整していきます。

エドガーケイシーは生きてる時は「オステオパシー」を勧めていました。
しかし、リーディングで「未来の医療は音である。」と言ってます。

冒頭にも書きましたが、
【音=振動数=周波数=波動】
です。

現代でも「528ヘルツは細胞の再生」「アルファ波でリラックス」「1/fゆらぎの音楽は心身にいい」など音楽、音による影響は感じていますよね♪

音=周波数で心身を調整する時代はすでに来ているんです

CBS,筋肉反応テストでは筋肉を介して心身の「周波数、波動」の乱れをチェックします。
そして乱れた周波数、波動が調和がとれる最適な方法を選択して行います。

「自分の体は自分がよく知っている」
その通り!!でもそれに気がつけない世の中になっているので筋肉反応テストを使って自分の体に気がついてもらうサポートを僕らはしています。

以下、投稿引用~~~~~~~~~~~~~~~~~
音は、波であり、
波は、振動です。
振動は、数値化できます。

イルカやクジラは 超音波で100キロも先の振動をキャッチしてコミュニケーションをはかる。

「健康の乱れは 体内の音楽(周波数)の乱れ」 
と言い換えることもできます。

体内音楽(周波数)の乱れを整える(調律する)ことで 体の症状も整っていきます。

エドガーケイシーも『未来の医療は音である』

がん細胞は音楽を嫌う〜トーングラムの可能性2〜

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