周波数が薬になる?!

目に見える物、目に見えない物、全ての物に固有の周波数がある。

それぞれの組織で周波数は異なります。

例えば肝臓の振動は◯◯ヘルツ、胃の振動は◯◯ヘルツ、というようにそれぞれの組織で固有の振動数、周波数があります。

この振動(波動)の周波数が乱れるとその組織の働きや細胞の配列などに異常が生じ、病気に繋がります。

「形」を診る西洋医学、「目に見えない働き」を診る東洋医学や波動医学

氣、周波数は光、色、電気、温度、振動など様々な現象に変換することができます。

だから、カラーセラピー(色)、音叉調整(音)、カイロプラクティック(骨への振動)などの調整方法が存在しています。

しかし、全ては「周波数、波動」を調整していて、方法が違うだけなんです。

CBS,筋肉反応テストでは「周波数、波動」の乱れを、

・筋肉反応テスト

・モード

・チューニングカード

などを使い探して行きます。

そして、調整方法については各先生方の得意分野やその時「最適」と反応をした事を行っていきます。

参考記事はこちら↓

周波数が薬になる時代がやってきた!? 氣=周波数を整える波動セラピー『サイマティクスセラピー』とは?

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