風邪と抗生物質と筋肉反応テスト

これからの時期、風邪が流行るのでシェア!!
風邪引いて抗生物質が出されるのは、「ウィルスの影響で細菌による影響がでるかもしれないから、その前に細菌を倒す!」という予防の為。
しかし、その予防のために体に必要な細菌まで皆殺しです(涙)

風邪はしっかり熱出して、ゆっくり休んで、必要な栄養を摂っていれば自然に良くなるものです。

CBS,キンハンでは、
・総合的生命力の測定
・免疫システムのチューニングカード
・ウィルスモード
・ビタミン、ミネラル、タンパク質のチェック
・腸内環境のモード
などなどを組み合わせながら体をチェックして調整します。

ちゃんと風邪引いて、スムーズにその経過が流れていきますように。
「風邪は体のアップデート!!」
さらに体が強くなるで~♪

以下、記事引用~~~~~~~~~~~~~~~
細菌には抗生物質が効きます。ウィルスには抗生物質が効きません。

ほとんどの風邪の原因はウィルスです。なので、風邪のときに抗生物質を服用しても、それにより治ることはありません。いやいや抗生物質で治ってるよと思ってる人は、自分が持っている自然治癒力で治っているのです。

一方、結核やコレラ、細菌感染による腸炎などは、抗生物質の服用が効果的です。
細菌を退治するために作られた抗生物質は、これらの感染症から多くの人を助けているありがたい薬なんです。細菌感染による病気には命に関わるものが少なくありません。そういった恐ろしい病気から人命を救うために開発されてきたのが抗生物質なんです。

参考記事はこちら↓

細菌とウィルスの違いとは。抗生物質はウィルスに効かないのになぜ風邪の時に処方されるのか?

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