慢性痛と筋肉反応テスト、CBS

痛みがある場所に原因が無い。だけど痛い!!
という場合は「慢性痛」かもしれません。

痛みの原因は「患部」ではなく「脳」にあります。

「扁桃体」というところが長期間痛みを感じると誤作動を起こして常に痛みを感じている状態になります。
「側坐核」というところが痛みを和らげる作用をする。

「側坐核」の活性の為には「趣味」と「目標設定」
小さな達成が側坐核を刺激して、血流が良くなり、痛みが和らぐ。
ということらしいです。

「扁桃体」は「感情」にも関係があります。
不快な感情を感じ続けると痛みと同様に誤作動を起こしそうですね。

うちで行っている筋肉反応テスト、CBSでは「扁桃体」「側坐核」の周波数を転写したカード「チューニングカード」があります。
カードと痛い場所を繋げて筋肉反応テストでチェックすることができます。

慢性痛でお困りの方は筋肉反応テスト、CBSでのセッションも選択肢に入れてみてはいかがですか?!

参考動画はこちら↓

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