負電荷発生装置とアーシングの身体電圧の変化

今回の実験!
「負電荷発生装置とアーシングの身体電圧の変化」について。

負電荷とはマイナス電子のことで、マイナスイオンとも言えます。
マイナスイオンは、
・炎症を抑える。
・抗酸化作用。
・体内電気の正常化による自然治癒力の向上。
・ストレスホルモンのコルチゾールの数値を下げてストレスの緩和。
・自律神経の正常化。
・血液循環と電気的活動の正常化による循環回復。
・電位が安定するため電磁波や電気過敏が落ち着く。
・メラトニンの分泌の正常化。
などが期待できます。

上記のマイナスイオンによる効果、どこかで聞いたことありませんか?!
そう、「アーシング」の効果と同じなんです!!
なぜならアーシングも大地のマイナスイオンを体内に入れて、余分な身体電圧を外に逃がすのです。

そこで、クライアントさんが「負電荷発生装置」を持っているということで実験させてもらいました。
負電荷発生装置とアーシングではどちらが身体電圧に変化があるのか。

1、まずは何もしない状態。
身体電圧「2.834V」


2、その後アーシング中。
身体電圧「0.001V」(写真撮り忘れ)

3、負電荷発生装置を作動中。
身体電圧「2.599V」

4、負電荷発生装置を作動してアーシング中。
身体電圧「0.153V」

5、負電荷を発生させずに電源を入れた状態。
身体電圧「6.883V」(写真撮り忘れ)

でした。

ということは負電荷発生装置を使うよりもアーシングしたほうが身体電圧が下がるということ。
しかも、負電荷発生装置を4時間タイマーにして寝ると4時間後には負電荷は発生せずに電源が入ったままなので身体電圧「6.883V」をキープすることになるのです。

マイナスイオンを発生してくれる装置でも電気を使ってるので、身体電圧や電磁波の影響があるかと思い、クライアントさんに実験をお願いしました。

クライアントさん自身もこの装置を使うと、
・喉が渇く。
・4時間以上やると頭痛が出る。

(個人的感想です)という状態で使っていたそうです。

装置が良いとか悪いとかではなく、身体電圧には変化があるというご報告です。

ちなみにこのクライアントさんはこの実験後からアーシングをすると言ってました(笑)
アーシングセットを揃えても安いですからね♪
みなさんはどう思いますか?

以下、参考記事引用~~~~~~~~~~~

ちなみに、ガン細胞の表面は、プラスイオンによって覆われています。
そして、強い酸性物質を出し免疫細胞がガン細胞に近づけないのです。
豊富なマイナスイオンとアルカリがあれば、その硬いガードを崩すことが可能となります。

そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ガン細胞のガードを崩して、ガン細胞が壊れるような周波数を加えるとガンも変化しそうですね!

参考記事はこちら↓

ガン細胞を覆っているのは ~ マイナスイオンかプラスイオンか? ~ 一体どちらなのか!?

アーシングについて

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