アドバイスを実践した結果

クライアントさんから病気の事に関しての投稿をしてもいいとおっしゃって頂いたので投稿します。
とても不思議だけど、クライアントさんが体感している現実です。

・30代 女性
・20歳リウマチ発症。26歳多発性硬化症発症。
今年の2月から来院していただき、3月下旬の時点で4回の調整をしました。

調整期間は筋肉反応テストでその都度チェックしてます。

3月22日の調整の際に「歩行に関してのアドバイス」で筋肉反応テストをしたら「植物を拭く」という反応があったのでお伝えしました。

その後3月26日にLINEで「歩行が出来なくなった」と連絡をいただきました。
LINEを頂いた時にはまだ「植物を拭く」というアドバイスを実践していなかったようだったので、キンハンでチェックしたらまだ「植物を拭く」が歩行に有効だったので、その事をお伝えしました。

その後3月28日にLINEを頂いた際には「27日に植物を拭いたら、28日は歩けるように戻りました!」とのことでした(^^)

なんで「植物を拭く」が「歩行」に有効だったのかは、僕にもわかりません。しかし、筋肉反応テストで導き出されたアドバイスは「植物を拭く」という反応で、実際に「植物を拭く」ことで歩行に変化が出たという現実があるわけです。

「植物を拭く」という行動から発せられる周波数・波動が、クライアントさんの「歩行」の周波数・波動に影響を及ぼしたということだと思います。

一般的な知識や認識も大切です。しかし、それがみんなに当てはまるとは限りません。

自分にとって何がベストなのか。何が必要なのか。

筋肉反応テストはそれを教えてくれます。

キンハンで反応があったアドバイスを実践するのか、しないのかは最終決定は「自分次第」です(^^)

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