胎内記憶の池川先生

「胎内記憶」で有名な池川明先生の講演会に行った時の備忘録。

特定のテーマは無く、質問に対して答えてくれる形式でした。
・つわりは親の周波数と子どもの周波数が合っていないときに起きやすい。
・「生まれる」ことが目的であれば、自然分娩でも帝王切開でも「同じこと」。「帝王切開は良くない」と決めつけてるのは親の固定観念。産道を通りたくない子どももいる。(胎内記憶がある子どもからの意見)
・胎児や子どもでも大人と同じような「意識」がある。
・「虐待がある家庭」に生まれてくる子どもは「その家族の虐待の連鎖を止めるために生まれてくる。」
・「虐待により亡くなった子ども」はそれによりメディアに取り上げられて、見た人たちが虐待について考えたり、虐待を止めてほしいと思っている。
・「悲惨な出来事」の裏には「伝えたいメッセージがある」ということに気がついてほしい。
・「虐待で殺されてしまった子ども」は「虐待に気がついてほしい」という目的を持って生まれてきたが、親がそれに気がつかなった。
などなど。
僕も質問させてもらって、とてもためになるアドバイスをいただきました(^^)
池川先生の話の中でも「周波数」「量子力学」の話もあり、途中でCBS仲間に「あれ、今日ってCBSのセミナーでしたっけ?!」と確認をとったり(笑)
14日の「うまれる」の映画とお話、21日の「かみさまとのやくそく」の映画とお話を見て聞いたことで僕の中にあるものが「確信」になったり。あとはどうやってバリエーションを増やそうかと思案中♪

・妊活夫婦
・妊娠中のお母さんと胎児
・出産後のお母さんと赤ちゃん
・日々成長する子どもたち
の心と体のサポートに更に力を入れたいなと思いました!

胎児や赤ちゃん、子どもたちの心と体の周波数、波動のチェックと調整は筋肉反応テストで出来ます!!

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