眼精疲労と脳疲労

岩手県で筋肉反応テストを使って整体やカードリーディングをしているカズ接骨院です(^^)

パソコンを使うかたは目と脳を休ませましょう!
動物は遠くを見るときは交感神経、近くを見るときは副交感神経を使います。
人間は仕事中は交感神経、リラックスの時は副交感神経を使います。
現代社会ではパソコンやスマホを見るためには副交感神経で近くを見るんですが、パソコンやスマホを仕事で使っているときは交感神経が働くということになります。
すると、「仕事中(交感神経で)に近くのパソコンを見てる(副交感神経)」という矛盾した状態になります。
その結果、眼精疲労や脳疲労が起きてしまいます。
でもパソコンやスマホを使わないで仕事をしたり、日常生活を過ごすことは無理に等しいので目も脳も休ませながら仕事するしかないですね!!
うちでは自律神経や脳に関するチューニングカードもあるのでそれらを組み合わせながら筋肉反応テストでチェックして調整していきます!
僕も最近ホームページ作りで眼精疲労、脳疲労が溜まってそうなのでセルフ調整します(^^;

自動代替テキストはありません。

「眼精疲労と脳疲労」のセルフ調整。
・間脳のチューニングカード
・自律神経のモード
・文字の縦読み、横読み
でチェックしました。
そしたら、横読みで反応!
ということは、僕は文庫本などの縦読みでは間脳や自律神経は乱れないけど、パソコンやスマホなどの横読みでは間脳や自律神経が乱れていたということになりますね!!だからパソコンやスマホでの長文が読めないのかな(^^;
今回の調整方法は「サプリ」のMSM(メチルサルフォニルメタン)でした。
サプリを摂取後、チェックしたら反応は消えていたのでOK(^^)v
これでパソコンやスマホの文字を読むときの横読みに対して間脳と自律神経が乱れる周波数は整えられたと思います(^^)

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