グルテン、血糖値、肥満、炎症疾患

小麦に含まれるでんぷん質「アミロペクチンA」は
他の食品に含まれるでんぷんより効率よく消化されて、
急速にブドウ糖に分解されます。
 
ブドウ糖は血糖値を上昇させます。
アミロペクチンAは摂取して5分以内に血糖値を上昇させます。
 
血糖値の急上昇はインスリンの分泌を急上昇させるために、
今度は血糖値の急低下を起こします。
そのため、朝食にパンを食べると、
2時間後には血糖値が低下して、
空腹に襲われたり、頭がモヤモヤしたり、倦怠感、震えなどの症状が出ます。
そしてまた、無性にパンが食べたくなり、食欲増進を促す。
食欲増進が体脂肪の増加、内臓脂肪の蓄積になり
「ぽっこりお腹」になる。
 
蓄積した脂肪は、インスリンに対する反応を低下させ、糖尿病を起こします。
さらに、脂肪は炎症を起こす物質を分泌するので、炎症性の疾患が起こります。
(読んだ本のまとめ)
 
CBS的には
実物の小麦粉
グルテン、炎症の波動カード
血糖のモード
などを使いながらチェックして調整します。
 
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