過干渉と過保護には気を付けよう。

相手が人生の宿題に取り組み、
自分の努力で学びを得ようとしているときに、
その解答をさっと差し出すことは
なんと罪深い事でしょう。
(読んだ本より)
子どもが道の石につまづいて転んだ。
転んだら自分で立ち上がることを学ぶ。
転ばないように石の回避を学ぶ。
しかし、親が事前にすべての石をどかしていたり、
子どもが転んだら親が抱えて立ちあがらせていては
子どもは何も学べず、自分ではなにも出来なくなる。
大変であっても、自分が選んだ課題ならば本人にやらせる。
「助けてほしい」と本人が言うまで見守る。
お節介が相手にとってマイナスにならないように気を付けよう。
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