体が治ろうとする反応を自分で抑え込んではいけない。

再生期では病気の症状が多く現れます。

理想としてはその症状を出し切ることです。

ですが、実際はそうなることはありません。生活環境がリラックスすることを許さないか、身体が出す信号を正しく理解せずに必要とされているのと逆の行動をとることがほとんどです。

(今読んでる本より)

体を調整した、波動を調整した。

それにより回復するために頭痛や発熱、湿疹が出たりする。

それを受け入れ、休んでくれればいいけど、症状だけに注目しちゃうと頭痛薬や解熱剤、ステロイドで症状を抑え込もうとしてしまう。

体は治ろうと反応している。

それを自分から邪魔しちゃいけない。

必要な反応を抑え込むことで、いつまでも不調は続く。

好転反応ともいうかな。

動画での説明はこちら↓

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする