子どもの不調時の調整順。

子どもの調子が悪い時の調整順。
①まずは子どもの調整。
②次に親(特にママ)の測定と調整。
③反応があれば親と子の関係性の測定と調整。
④反応があれば同居人の測定と調整。

親の状態が子に影響し、
子の状態が親に影響する。
子どもの不調が続くときは親も乱れてるかもしれない。

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