【お腹が痛い】
夏休み、お盆、土日祝日。
子どもと一緒にいる時間が長くなるほど乱れるのが『食生活』です。

朝起きて朝ごはん。
10時位におやつ。
時間だからと12時あたりに昼御飯。
3時のおやつ。
7時あたりから夕飯。

食べさせ過ぎです。

そりゃ、子どももお腹痛くなったり、便秘や下痢になる。

食べるものを考えるのが大変なのもわかる。
1日単位での栄養総量でいいと思う。

僕も夏休みは、平日嫁が仕事の時に子どもたちのお昼ご飯を考えて作ってました。
毎日食事を作ることの大変さを実感してます!!

でも、子どもは選べない。
子どもが自分で選択できるまでは、与えてる親が重要!!

子どものアトピーや皮膚炎、お通じ、感情の起伏は食べてるものから起こっているかもしれません。

知らないなら情報を集めてください。

お腹が空いてないのに食べさせるのは、肥満と異常の始まり。

夏休みも終わり、通常リズムになります。

気温も下がり、秋に向かってます。

季節、気圧、気温の変動で子どもたちは発熱したり、喘息気味になったり、自律神経が乱れたり、蕁麻疹が出たりします。

焦らないでください。
夏に溜めたゴミを焼却してる作業かもしれません。
夏に溜めたゴミを体外に排泄してる作業かもしれません。
正常に清掃活動が出来るように自然治癒力のサポートをしてください。

もちろん、頑張った大人にも症状が出てもおかしくはありません。
焦るな。
無理に止めるな。
出しきれ!!

うちでも心身のサポートしてます(^^)

参考記事はこちら

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