鼻水の色

鼻水の色でも自分の体が今どういう状態なのかがわかります。

例えば蓄膿症の場合は、黄色い鼻水からだんだんに緑色になり、次第に白色になりスッキリするという経過を辿ります。

風邪のウィルスや細菌の感染により、身体が発熱したり、鼻水を出して排出しようとしているときに、薬で熱を抑えたり、鼻水を抑えてしまうとウィルスや細菌に対して適切な対処が出来ないまま症状だけが落ち着いてしまいます。

「症状」は体からのサインです!!

そのサインに気がつくのか、無視するのか。
赤信号に気がついて止まるのか。
赤信号だと気がついているのに止まらずに進むのか。
あなたならどちらを選びますか??

CBS,筋肉反応テストでは、
・総合的生命力、自然治癒力
・免疫システム
・ウィルス、細菌
・栄養状態
などをチューニングカード、モードを組み合わせて異常反応を探して行きます。
異常反応があれば、最適な調整方法を選択して行います。

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