感情と心臓の関係

心臓は「リトルブレイン」とも言われています。
腸も「第二の脳」と言われています。
【脳ー心臓ー腸】は体の司令塔として大切ですね!

「心電図で測ることのできる電磁波のふり幅」と記載してます。
電磁波=波=周波数
なので、心電図は心臓の周波数を測る機械。

CBSでは以前から心臓の情報を出してくれていました。
だから治療後に脳、心臓、腸に情報を認識させるために「NISカード」を3か所でポンポンしてるんです(^^)

心臓と脳波には関連性があるから「アイリラックス」という機械で「心拍変動」を観察してます。CBSセミナーで初見でした(^^)
リラックス数値が高い=ストレスが少ない=自律神経が安定してる=脳波はアルファ波
ということです。

【人間は電磁波などのエネルギー交換を通じてコミュニケーションしている、ということだけは事実。】
記事の中でここ重要!!
『電磁波=周波数』は言いましたよね。
ということは、【人間は周波数でコミュニケーションをしている。】とも読み取れます。
人の体は周波数の集まりで一つの個体を作ってます。
それぞれの組織にはそれぞれの周波数がある。
その周波数をチェックする方法がCBS,筋肉反応テストなんです!

心臓の周波数は体から1~2m離れていても感知できるようです。
ということは、不機嫌な人がいて、その人の心臓の拍動の周波数が隣の人に伝わると、隣の人の心拍も早くなりだんだん不機嫌になる。そしてそれがまた隣の・・・・・。ということ。
逆に元気な人、ポジティブは人がいれば、その人の心臓の周波数が隣に隣に伝わり、みんなが元気になったりポジティブ思考になったりするということ。

CBSの情報は広く、深い!!
点と点だった情報が、どんどん線になる面白さは止められませんね(笑)

以下、投稿引用~~~~~~~~~~~
論文によると、心臓は体の中で最も大きな電磁場を形成しており、心電図で測ることのできる電磁波の振り幅では、脳波計で計測できる脳波の振り幅の60倍にもなるという。
心臓の発する磁場成分の強さは脳が発する磁場成分の5000倍もあり、細胞組織に邪魔されることなく、1~2m離れた場所でも計測が可能だという。

心臓が出す電磁波、音圧、血圧のリズムは、身体中の全ての細胞によって感知される。つまり心臓が体の細胞、臓器の同調シグナル発信機の役割を果たしているという。ちょうどオーケストラにおける指揮者の役割を、心臓が担っているようなものかもしれない。

心臓のリズムと脳のα波は自然とシンクロすることが分かっているが、特に心にポジティブな感情を思い浮かべているときは、心拍のリズムが非常に規則正しくなり、その結果、α波のリズムも心臓にシンクロし、規則正しいものになるという。
そして心臓と脳波が規則正しくシンクロし始めると、呼吸のリズム、血圧、皮膚の電気信号のリズムなどもシンクロし始める。
その結果、免疫力が向上することになる。また認識力が向上し、思考がクリアになり、感情が安定。その結果、幸福度が向上するとしている。

少なくとも人間は電磁波などのエネルギー交換を通じてコミュニケーションしている、ということだけは事実。

参考記事はこちら

コヒーレンスマニュアル

「元気をもらう」の正体は心臓から出る電磁場 TransTechカンファレンスから

心臓は感情に応じて 『エネルギー』 を放出し、その電磁場は宇宙に影響を与える

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